とら的、お肉ボールのゆくえ
猫は考えるニャンコである・・・
哲学(?)もネム気には
勝てぬのでありゅ・・
とらちゃんは、
元々、体が小ぶりで
ちっこいです
そのとらが
太ると、どうなるか
まず、座っている
ところを
後ろから見ると、
ボールに近い感じになります
(まだ、そこまでは、いっていませんが
最終的にはそうなるでしょう)
そして、その体制で
後ろ足で首でも
かこうものなら、
「おっと、おっとっと、」
と、肉が邪魔して
首をかくのも
「あ~、どっこらしょ」
という感じに
なるワケです
でもまあ、
際限なく
太っている
訳ではなく、
そもそも、そばに
家族が付き添わないと、
付き添って
くれるまで
食べるのを待つ
傾向のある、
甘えメシ男の
とらちゃんで
あるため、
コロコロしてるな~、
と思いきや、
あれっ、ちょっと
肉、減ったね~、
なんてところを、
行ったり来たり
しているこのごろ
でも、やっぱり、
げっそり痩せて
いるよりは、
コロコロしてる方が、
見てて、よっぽど
ホッとするので
ありました
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